公正な採用選考
|
雇用条件・応募方法 の明確化 |
公正な採用基準 |
基本的人権の尊重 |
||
|
・採用計画(人数) ・具体的な仕事内容 ・面接を原則 ・安易な条件変更不可 |
・面接時のマニュアル ・平等な評価基準 ・適性と能力のみの判断 ・担当者全員の共通認識 |
・相手の立場に立った面接 ・興味本位の情報収集 ・把握してはならない情報の認識 ・身元調査の禁止 |
新規大学等(大学・短大・高専・2年課程以上の専修学校)を・・・
公正採用選考人権啓発推進員制度
日本国憲法に明記される「職業選択の自由」を保護し、すべての人々の就職の機会均等が保障されるためには、企業の皆様が同和問題をはじめとする人権問題を正しく認識し、応募者本人の適性と能力に基づく公正な採用選考を行っていただく必要があります。
本制度では、一定規模以上の事業所において「公正採用選考人権啓発推進員」を設置していただき、職業安定機関との連携による計画的・継続的な研修を実施し、公正な採用選考システムの確立を図っていくことを目的としています。
※公正採用選考人権啓発推進員選任状況報告書の様式




















